【解熱鎮痛】バファリンA(16粒)指定第2類医薬品剤 商品番号112000043

早く効いて眠くなる成分無配合
※配置期限6ヶ月以上の商品をお届けします
  • 商品名:バファリンA
  • 商品区分:医薬品
  • リスク区分:第2類
  • 名称:解熱鎮痛剤
  • 内容量:16錠
  • 剤型:錠剤

このような症状に

痛み、熱を抑える
早く効いて、胃にやさしい
眠くなる成分が入っていない

効能・効果

(1)頭痛・月経痛(生理痛)・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・咽喉痛・歯痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・ねんざ痛・骨折痛・外傷痛・耳痛の鎮痛
(2)悪寒・発熱時の解熱

成分・分量
用法・用量
使用上の注意

2錠中

  • アスピリン(アセチルサリチル酸)660mg 熱を下げ痛みをおさえます。
  • 合成ヒドロタルサイト (ダイバッファーHT) 200mg 胃への負担を緩和します。
  • ※添加物としてトウモロコシデンプン、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール、青色1号を含有する。 ※ピリン系の成分は含まれておりません。

なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。
次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。
成人(15才以上)2錠 2回を限度とする
15才未満 服用しないこと

してはいけないこと

1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15オ未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連続して服用しないでください

相談すること

1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによリアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、賢臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚 発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系 めまい
その他 鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、発熱、のどの痛み、背中の痛み、過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック (アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群 (スティーブンス・ジョンソン症候群)、 中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなリくらっとする、血尿等があらわれる。
3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、製品の添付文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)期限を過ぎた製品は服用しないでください。

■販売元:ライオン株式会社
■本製品のお問い合わせ窓口
ライオン株式会社
問い合わせ先:お客様相談室
電話:0120-813-752 受付時間:9:00~17:00(土,日,祝日を除く)